原因解明ブログ

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食品添加物は何故悪いのか?

 

品添加物の話

 

今日は食品添加物の話をしていこうと思います!

 

コンビニの食べ物とか、添加物が体に悪いとか。

良く分からないけど何となく悪そうな気もする

 

そんな事気にしたら何も食べれないとという人もいます。

実際どうなのかと言うと一例をあげます。

 

 

食品添加物

 

 


添加物の中に安息香酸ナトリウムというものがあります。これは色々な物に入っていますが、抗菌防腐剤などの目的のために入っています。

 


ぶっちゃけ言うと抗菌っていうだけで体内の大事な細菌にダメージを与えそうですが・・・

 

 

この添加物はDNAにダメージを与えることが分かっていて、難病、原因不明の病のきっかけになっているようです。

 


それだけでも怖いですが、この安息香酸ナトリウムはビタミンCと組み合わさることで体内でベンゼンになります。

 

 

ベンゼンの毒性に関しては検索すればすぐ分かると思います。


ビタミンCは多くのものに入っているし、酸化防止剤として色々入っている、お茶とか。

 

 

栄養ドリンクにはこの安息香酸ナトリウムとビタミンCが入っているものもあります

 


他にも安息香酸ナトリウムは、着色料の黄色4号の組み合わせも最悪で、最近増えてきた多動性、怒りやすい、アレルギー、喘息、などの症状が出ています。

 

 

 

これは研究グループの実験や病院の調査などで分かったことです。

 

アレルギーの人って性格も怒りやすいんですよねー。私もそうでしたし。

 

 


私も少しでもいじられると、めちゃくちゃキレてしまうタイプで、その後は恐れられていじられなくなります。

 


これは一種の神経質でもあって、アトピーは皮膚の過敏でもあると考えているので、繋がりがあると思います。

 

 

ベンゼンともなると脳への影響もあるので影響は未知数です。

 

 

単品でも毒性が多いものがある中で、組み合わせによる相乗効果は未知数です

 

 

 

良く分からないなら、気にしない方がいいって考えの人と、良く分からないなら取り入れない方がいい。

 

というその人の考え方の違いで、気を付けるかどうかだと思います。

 

 

 

ちなみに食品添加物は品質保持の為に必要なものです

なので絶対悪という訳ではない。

 

食品添加物が無ければ、食べ物はすぐに、悪くなってしまう。

 

忙しく料理する余裕が無い人が、出来てあるものを食べられるというメリットがあります

時間短縮にもなりますね。

 


他にも多くの添加物があり、どういう組み合わせでどうなるのかさっぱり分かりません。

 

 

ただ分かるのは危険性があるなら、私は食べない派です。

 

私の場合色々病気しているので気にしています。

 

 

普段から摂取していて、なんの問題もない人だっていると思います。そういう人で気にしない方がいいって考えもあると思うし、尊重するべきだと思う。

 

全て皆にとって悪いものかどうかも分かりませんし。

 

 

ビタミンCって最近では酸化防止剤としてお茶や色んなものに入っていますね。

 

 

みんなの体は食べたもので出来ているので食べ物には気をつけたほうが良いと私は思います。
難病やら、病気になってからでは遅いですからね・・・。

 

 

 何故食品添加物は体に悪いのか?

 

 

病気の原因は体内でカビが増えたり、悪い菌が増える事ということが分かってきました。

それは腸内細菌など体内の善玉菌などの良い菌が減ることにある。

善玉菌を増やしてバランスが良くなればいいということだが、善玉菌が減ることは多くある。

一番有名なのは抗生物質、抗菌剤です。
日々の不摂生、野菜不足など、アルコールも殺菌作用があるが少々なら健康効果がある。


そして食品添加物である、人工甘味料、防腐剤、発色剤などがある

これらは健康に悪く、色々な害があると言われています。

人工甘味料は細菌の論文で腸内細菌を乱すとされています。
 
それにより細菌による糖代謝が乱れ糖尿病リスクが上がったり、ガンになりやすくなったりなど理解できます。

防腐剤はそのままカビを発生させなくする抗菌剤ですから腸内細菌を乱す働きがあると思います。
発色剤も同様です。


なのでこれらはストレートに毒性もありますが、それ以外の曖昧な表現、
 
ガンのリスクが上がるとか、アレルギーだとか色んな症状が疑われるのは、腸内細菌が乱れて、カビが発生しやすくなるという事だと思います。