アプリネの情報日記

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私が皮膚病と精神病を直した方法

自分は皮膚疾患で一番多い、アトピー性皮膚炎を克服して、精神病も克服しました。

 


病気を直すのに大事なことは、自分に原因があり、自分で自分の生活習慣を見改めると言うことです。

 


何も改めもせずに、病院で薬を続けていても、慢性病は完治しない。この二つの病を経て私はそう学びました。


本気で直したかったのに、大学病院の皮膚科の先生には一生付き合っていかなければいけないと言われて、自力で絶対に治してやると思いました。

 

病気

 

慢性病の原因は、自分の生活習慣ある

 

慢性病なので、いつもやっている、何かの生活習慣の中に、原因があるはずだと考え、原因を探りました


それは食べ物から、肌に触れるものまで・・・。毎日人がするものって言ったら、衣食住に原因がある。

 

 

 


服に付いた洗剤のアレルギー、服の素材、食べ物にも様々、農薬だったり、調理のさいの金属だったり、反応が遅い食品アレルギーだったり、アレルギーもたくさんあります。

 

 

 

 もちろん自分の食品アレルギーを、把握することは最重要ですが、基本的な事なので皆わかっているでしょう。私は、乳製品、小麦、ごま、にんにく、キク科全部だめです。

 

 

キク科がだめだと、ごぼう、カモミール、レタス、など意外なものも、キク科だったりるので、アレルギーが出るものが、何科か、調べてその科の、ほかの食べ物も、アレルギーがるか、出る可能性は高いです。 

 

 

ちなみに私が食べられない、食べ物を紹介します

 

ごぼうがだめだと、かき揚げ、地元の鍋物など食べられません。

 

レタスがダメなので、バーガー系は、ノーマルだけが食べられます。

 

サンドイッチ系などレタスが入ってくるので食べられません。

 

キク科系は痒みとだるさが起きます。

 

乳製品がダメなので、カップ麺系、アイスクリーム系、お菓子系、チーズ、ヨーグルト、ケーキ、パン系など食べられないものは幅広い。

 

乳製品はだるさと、下半身の痒み、首の痒みなど、部分的な痒みがおきます

 

ごまが食べれないので、外食で麺系を頼むと、ゴマが乗ってたりします。

ラーメン系はゴマ油が、隠しで入ってたりします。

 

にんにくが特に酷くて、頭皮や眉毛など、毛の部分に、耐え難い痒みが出ます。

そして毛も抜けるので、本気で気を付けなければ、禿げていきます。

 

お惣菜のから揚げ、ラーメン、などにんにくも、色んな所に、隠しで使われているので大変です。

 

 

 

私の原因はお風呂と金属アレルギーでした

 

 

 

 

痒みが酷い時はお風呂の時と寝るときでした。お風呂には、親がいつもいれる、入浴剤に反応が強く出ます。

 

 

入れなくても塩素や、カビや重金属やら、何かわかりませんが、水道水も痒くなります。入浴剤には、着色料が入っていてよくありません。

 

水道水も菌の死骸が居るようなのでアレルギーで出たのかもしれません。

 

 

例えば、シャンプーや、入浴剤に、ゴボウエキスとか、カミツレエキスとか、入っていものがあります。

 

 

そうなるとキク科アレルギーがでます。

 

他にもシャンプーで、カミツレとか、ニンニクとかバラ科、の良くわからない,花のエキスが入っているので、アレルギーの方は要注意です。

 

 生薬系もアレルギーの人は要注意!

 

寝るときにかゆくなるのは、副交感神経に入れ替わるから、とネットでありますが、石けん洗剤から、普通のテレビでCMしてるような洗剤を使うと、寝るとき痒くなります。

 

敷布団の洗剤の成分が、あるせいだと思われるし、石けん洗剤にすると痒くありません。

 

 

 

属アレルギーについて

 

 

 

 

自分は検査も、中断しなければならなかったほど強い金属アレルギーの持ち主でした

 

検査で高い高熱と、倦怠感、関節痛などが起きて、パッチテストを中断しました。

 

 

金属アレルギーがあって、その銀歯をつけていると、様々なアレルギーに敏感になり、性格も敏感で、神経質になると私は考えます。

 

 

特に強く反応したパラジウム、という金属は、半数の人に出るというので、人ごとではありません。

 

 

このパラジウム合金は、歯科の銀歯で使われる金属です。

 

この金属が、電磁波を集めたり、口の中で電流を発生させたりと、疲れやすさ、精神不安、皮膚疾患、原因不明の疾患の原因、となっていることがあります。

 

 

 

統合失調症のエイブラハム・ホッファーという人の本でも、統合失調症は、脳のアレルギーであると書かれていますしす。

 

私は金属をとってから食品アレルギーが無くなったし、キレ易い性格が穏やかになり、倦怠感がなくなり活発的に元気になったし、なによりもアトピー性皮膚炎が完治したことが私にとって奇跡です。

 

 

また異常な体の硬さ、こわばり、異常な冷え症、末端冷え症の原因にもなります。これも私は治りました。

 

鬱病も良くなりましたし。

 

 

 

これは私の一例で原因は人それぞれです。

 

 

 


そのほかの原因は、今は書ききれませんが、書きたいことは一杯あります

 


栄養学とか、世の中の本や健康知識についてや、カビやハウスダスト、ダニや虫のアレルギーなど、人によって多種多様。

 


でも治ることは絶対治る、病院に頼るという事を止めて、自分を見つめ直して考えれば、原因は見つかるはずです。

 


そのヒントは自分が出すし、考え方も大事です。考え方、変えることからです。

 


世の中には自分のように苦しんで、原因が分からずに苦しんで、精神病、物凄くつらいです。

 

 

でもその辛さが、本人には当たり前になっていて、本気で改善しようとする人は少ないです。薬飲んで塗って、今症状が隠れればいいと。

 

 

 



自分は仕事出来るような状態、ではありませんでしたから、自分は何で生まれてきたんだ、この出来損ない、と自分を責めて、苦しくて、お先真っ暗で、死んでしまいたかったです。


痒くて痒くて、死んでしまいたいくらい辛いのです。



そのように苦しんで、悩んで、将来を考えられないような人たちが、この世にはたくさんいます。

 


そういう人たちのためにも、世の中の常識も、変えなきゃいけないし、どうにかしたいです。

 


先進国では歯科で、銀歯を使うのが禁止されているように、当たり前の常識を、日本でも当たり前にして欲しい。

 

 

 

 

アレルギー体質の人は洗剤に注意

 

 

 

アトピーは皮膚の常在菌のバランスが崩れるということが原因ともされています。

お風呂に入る人は一般人でも、塩素で皮膚が荒れます。

 

なので中和剤を入れることをお勧めするし、とても安いんです。

 

 

また先に誰かが入っていても皮脂で塩素は中和されます。

 

お風呂って石鹸などで体のバリアをとって、塩素で肌を痛める、悪く言えばそう言えます。

特に乾燥肌の人はダメージが大きいです。

 

 

そしてノーガードになった皮膚に、洗剤の薬品や、香料がたくさん着いた服に、着替えると、皮膚には刺激が強いです。

 

 

某洗濯洗剤は、干していることも、抗菌と宣伝してるところがあります。

そうなると、肌も抗菌されてしまいますし、刺激が強いんです。

 

 

皮膚って経費毒って言葉があるように、皮膚からも吸収できます。

 

そういう化学物質、入浴剤を体に取り込んでいると思うと、自分は怖いです。

 

やっぱ飲んでも大丈夫な、お風呂に浸かり、自然なものを身に着けたいです。

 

 

 

終わりに

 

病気の話なので長くなってしまいます。

他にも体質改善とか、家の掃除カビ対策とか、免疫を整える方法とか、栄養学など色々あります。

 

そういう情報もあふれているけど、こういうのは補佐的なもので、主原因はアレルギー元を見つけることです。

 

それが一番大事です