アプリネの情報日記

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植物の毒性、元気な人は、野菜嫌いが多い

 

植物の毒性について

 

野菜が体に良いと言う洗脳。

  

人は本来、農業や漁をして、体を使っていた。

 

便利ではないけど、昔より歩いていたし、重い荷物も持っていただろう。

 

現代人は、筋肉がやせ細り、痩せや、肥満が多く、マッチョは少ない。

 

肉や糖質を摂取しないと、筋肉は更に弱くなります

 

草食動物は、特殊な消化器、細菌で草からたんぱく質を作り出す。

 

人間は出来ない。だから肉を魚を食べる必要がある。

 

 

 

豆には毒がいっぱい、サポニン、レクチン、ゴイトロゲン、膵臓の酵素を阻害する

 

豆

 

トリプシンインヒビターという言葉があり、豆には膵臓の酵素を、阻害するタンパクがあります

 

トリプシンは膵臓の酵素、インヒビターは阻害の意味です

 

これで膵臓を、肥大させていきます

 

煮たり、炒ったりして、この阻害たんぱく質を破壊できます

 

各種大豆製品の、トリプシンインヒビターの活性残存率は、木綿豆腐で2.5%、寄せ豆腐で3.4%、絹ごし豆腐で4.3%、充填豆腐で7.9%

 

豆乳には13%と多く含まれています。

 

 

味噌、醤油、納豆は活性残存率が0,8以下なので大丈夫です

 

ベジタリアンで、豆腐を多く食べたり、豆を良く食べると、膵臓が肥大するので注意ですねー。

 

豆腐は、茹でたりすれば、更に阻害タンパクが減ると思うので、みそ汁とかは、安全ですね~。

 

古代でも、天才ピタゴラスは豆を嫌って、ピタゴラス教団では、豆を食べることを、強制的に禁止されました

 

サポニン、レクチン、ゴイトロゲン

 

サポニンを調べると、溶かす作用から、抗酸化作用や脂肪の排出まで、良い事ばかり書いてます。

 

サポニンは石鹸と言う意味で、界面活性作用があり、肥満の人にとっては、良いのですが、腸が傷ついている人は、更に傷つけてしまいます。

 

腸から漏れ出すと、赤血球まで溶かします。

 

レクチンは、世界的新常識として、新たに判明した、毒物です。

 

自己免疫疾患の原因とされています

 

ゴイトロゲンは甲状腺を阻害します。豆乳など日常的に、飲料していると、甲状腺機能が落ちます。

 

これらが全て入っているのが、豆類なのです。

 

 

野菜には、ビタミン、ミネラルが豊富

 

肉

 

肉の方が、ビタミン、ミネラル、たんぱく質が豊富です!

 

しかし、ビタミンCは、体内で作ることが出来なく、重要な抗酸化物質であるので、とても必要です

 

それは人間以外の、動物が、体内で大量のビタミンCを、作り出すことからも言える事です。

 

 

適量を、果物、キャベツ、ブロッコリーで食べるのが良いですが、今の社会では、ビタミンCはもっと必要ですね。

 

ストレス社会、ジャンクフード、排気ガス、甘味料などなど、ビタミンCは足りていないのが現状だと思う。

 

なので安価なものでいいので、粉末を溶かして、摂取するとビタミンCが補給できる

 

アブラナ科は、体にいいという、判断材料になるので、アブラナ科野菜はオススメです

 

 

野菜は、農薬まみれ、化学肥料で育っている物が多いので、良く洗って食べましょう。

 

 

硝酸態窒素という毒物が入っている野菜は、特に体に良いと言う宣伝される、緑色の濃い野菜、小松菜、ホウレンソウなどだ。

 

ホウレンソウは、シュウ酸も多く、関節痛や、色んな病気との関係性もある。

 

茹でても、完全に無くならない。

 

私は絶対食べたくない、野菜ですね。

 

 

野菜のメリットは、運動で補える

 

運動

 

結局、野菜を食べれば、健康になるとは思えない

 

野菜のメリットは、全部運動で解決できる。

 

ただ単に、現代人は運動不足なだけだ。

 

 

むしろ運動が、物凄い大事だと思いました。

 

肉や米など、体に悪いと思われていますが、適量食べて、しっかり筋肉を付けて、体を作っていく。

 

米の食べすぎ、肉の食べすぎ、野菜の食べすぎではなく、全てをバランスよく食べる事だと思います。

 

しかし野菜には、豆類、ナス科(ピーマン、ジャガイモ、パプリカ、トマト、唐辛子)、など自然環境で生き抜くために、毒を持ったものがいます。

 

そういうのは食べない方がいいです。

 

 

子供が何故、野菜を嫌うのか、それは毒だからです

 

特に、ナス科、ウリ科の野菜は、子供に嫌われます。

 

ピーマン、トマト、キュウリ、カボチャ、ゴーヤ、ナス、

 

ナス科、ウリ科は、レシチンと言う毒が 多いからです

 

子供は本能的で、味覚は大人の3倍です。

 

大人は毒である、苦いもの、渋いものを、感じにくくなっています

 

 

そんな毒物を、親は食べなさい、健康の為にというんだから、子供はたまったもんじゃない。

 

本能で、食べちゃダメだ、と分かっているのに、大人は食べさせようとする。

 

 

 

今回の記事で参考にした本

 

まだグルテンフリーさえ、浸透していない日本ですが、最近はレクチンフリーというのが出てきました。

 

穀物(小麦、玄米など)、ナス科、ウリ科、一部のナッツ、果物、乳製品

 

などの毒性ついて書かれた本。

 

 

食のパラドックス 6週間で体がよみがえる食事法

食のパラドックス 6週間で体がよみがえる食事法

 

 

 

世界の情報に付いていくには、読むべき本です。

 

内容は、英語を翻訳しているのと、内容がめちゃくちゃ読みにくく、難解です。

 

 

 

もひとつオススメというか、最近読んだ本ですが、一番良いと思った本を、紹介します。

 

松原秀樹さんが書いた。リーキーガット解消法 という本です。

 

 

腸もれ リーキーガット解消法

腸もれ リーキーガット解消法

 

 

 

この人は、整体師で、他の分野は独学なので、少し情報が抜けているな、という箇所がありましたが。

 

多くの情報を一冊にまとめていて、とても素晴らしい本だと思いました。

 

この本があれば、リーキーガット、レクチンフリー、筋肉、ダイエット、婦人病、果物の害、アレルギー、腸内ガスという、多くの情報が見れます

 

この本を読むと、非常にお値打ち品だと思いました。

 

ぶっちゃけ、食のパラドックスよりも、こっちの方がお得ですね。

 

しかしソバがNGというのが、抜けているので、書き足して欲しいです。

 

日本人はソバを食べるので、大事な情報です

 

終わりに

 

ここまで野菜を目の敵にしていますが、私は野菜大好きです。

 

ピーマンを、パプリカを、大根を、野菜を生でバリバリ食うほどです。

 

でも私は、病弱です。

 

ベジタリアンではなく、肉も、野菜も、米も食べます。

 

野菜は生ではなく、茹でたり、加熱しても食べます。

 

 

 

私は、健康的な食事をして、ジャンクフードも食べない、なのに何故病弱なのか、疑問でした。

 

本当に元気な人たち、伝説のスポーツ選手、金メダリスト、プロバイオリニストなど。

 

本当に飛びぬけて、凄い人たちに、野菜が大嫌いで、一切食べない人たちがいます。

 

私は、医者やテレビ、ネットよりも、今一番元気な人を、参考にしようと思いました

 

 

ベジタリアンな人を調べると、総じてベジタリアンは、怒りやすく、目つきが変。

 

 

野菜が、食べれない人たちを調べてみる

 

きゃりーぱみゅぱみゅさん

 

緑黄色野菜と、豆が食べれないそうです。

 

豆は毒物の代表ですから、察しているのでしょうね。

 

容姿も綺麗で、歌手として、精力的に活動していますね。

 

元々読者モデルとして、トップで居た人です。野菜と豆を食べないから、というのも影響したのかもしれません。

 

 

志田未来さん

 

大の野菜嫌いで、ラーメンのメンマ、ネギも食べない程。

 

物凄い綺麗な、見た目をしています

 

 

イチロー

 

説明不要の、伝説的選手。

 

大の野菜嫌いで、グリンピース一粒も食べない

 

肉が大好きなようで、独身時代は、焼肉ばかりだったようです。

 

奥さんがカレーを作ってた時は、食べていたのかもしれませんが、基本的に野菜嫌いです

 

 

中田英寿さん

 

サッカー界のレジェンド

 

大の野菜嫌いで、主食はスナック菓子

 

野菜と食べると、蕁麻疹が出ると言う、体質もあって、野菜は食べないようです

 

 

大坂なおみさん

 

女子テニス界の、ランキング1位

 

肉が大好きで、生野菜は食べれないそうです

 

 

内村航平さん

 

伝説的な体操選手

 

野菜嫌いで、緑色は野菜を連想させるので、嫌いなそうです

 

 

 

宇野昌磨さん

 

フィギュアスケート選手

 

ほぼ肉しか食べないようで、野菜は年に1、2回

 

野菜がとても嫌いなようです

 

 

桝太一

 

イケメンアナウンサー

 

野菜が嫌いで、いつもコンビニ飯、なんだそうです

 

 

ひとこと

 

私の周囲でも、野菜嫌いの人は、丈夫で、元気ですね・・・。

 

自分は、野菜が体に良いと、洗脳されていたのかもしれない・・・。

 

野菜嫌いの特徴は、明るく、元気で、見た目が良い、って感じです。

 

 

 

 

ベジタリアンを調べてみる

 

宮沢賢治

 

ベジタリアンだったり、たまに肉を食べていた

 

37歳という年齢で亡くなりました

 

また、躁うつ病や妄想の症状もあり、心に深い闇があったと言われています。

 

 

マイケル・ジャクソン

 

菜食主義者でしたが、倒れて、医者に、たんぱく質を、食べるように指導されました。

 

50歳で亡くなりました。

 

菜食主義は、性欲も落ち着くし、精神も穏やかで、安定すると言っています

 

しかしマイケル・ジャクソンは、幼児性愛者で、睡眠剤中毒者。

 

睡眠が崩れているというのは、栄養不足だと思いますし、彼はとても多くの、闇を抱えていました。

 

髪はかつらで、かつらを取ると、産毛しか生えてなかったそうです・・・。

 

 

スティーブ・ジョブズ

 

厳格な菜食主義

 

すい臓腫瘍で、56歳で亡くなりました。

 

膵臓癌になっており、そののち肝臓へ転移。

 

菜食主義者の言う、菜食主義は、肉を食べないから、ガンにならないというのは,信用できない。

 

ちなみに、果物を多く食べていたのが、ガンの原因と言われています。

 

彼も髪が無いです。

 

最近レクチンは、ハゲの原因と騒がれだしました。

 

宮沢賢治もハゲだなぁ

 

 

アドルフ・ヒトラー

 

菜食主義者で、周囲も、自らも、肉は食べないと、言っている。

 

鬱と躁状態が激しく、覚せい剤も使用していました。

 

 

 

 

自分が上げた、菜食主義者は、自分が知っている人で、他にも有名人は、たくさんいます。

 

 

 

私の上げた知っている、菜食主義者が、たまたま病的、だったのかもしれません。

 

アインシュタインも菜食主義ですが、菜食主義は、何故か、幼児性愛が多いですね・・・。

 

後は物凄い、頑固者、普通の人にはない、特別な才能を所有する人が多いですね。

 

菜食主義で倒れたり、死にかけている人は、結構います。

 

ビーガンではなく、卵や鳥、魚を食べる、ベジタリアンは、安全だと思います