アスペルガー男のブログ

アスペルガー、双極性障害、アトピー、を完治するためのブログ。アスペ的思考で様々な事を書いていきます。

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遂に始まった、アメリカの内戦の先と、予言

今回は緊急企画で、前のブログで書いた記事を、また新たに書きます。

前のブログは、内容が危険なものばかりで、身の危険を感じ全部削除してしまいました。

内容は

1、アメリカで黒人との内戦が起こる

2、ヨーロッパ、アジア、アフリカなどの軍隊が、アメリカを攻撃する(船や陸路で移動)

3、その次には、アメリカに核攻撃が多数起こる

4、最後はアメリカが勝つ

というものです。

 

http://oka-jp.seesaa.net/article/331579076.html

ジョージ・ワシントンのビジョンと予言の数々

 

 

何故戦争が起こるのか、というか歴史のメカニズムは

 

戦争の原因は一人ひとりの、欲(物質と精神)なのだが

 

強くなり栄えた国は、次に権利を求める(主義主張など)

         ↓

     国民の堕落で弱体化

         ↓

     野心ある国に負ける

 

この繰り返し

超大国アメリカも、裕福なので皆が権利を主張する国

 

時が立つと、思想と言う物も熟していき、右左のような思想の別れが広がり、対立が激しくなる(白人至上主義者など)

 

今まではこれが、世界で起きていて、思想の違いによっても国家間の戦争が起きていたが(大東亜共栄圏など)

今はインターネットなどグローバルな時代

国家間もそうだが、個人間の対立も大きくなる

 

こういうのを、精神的欲の争いって言う

分かりやすいのは、物質欲の争い、領土、資源などだが

それが満たされると今度は、精神的欲の争いが起きる

 

私の考えが正しい!とか、こうであるべきだ!とか。

その主張と、対立が争いになっている

 

結局人間は、どんなに裕福になっても、戦争をやめることは無い

どんな人間だって、この考えは正しい!って感情があるからね。

 

だから戦争を無くす方法は、この物質と精神の2つのアプローチが必要

 

ITとか、何も生産しない仕事を抹消して、農業を増やす。そうすることで物質的貧困は防げる。

問題は精神の問題で、これは偉大な宗教的指導者が、思想を統一する以外ない(いわゆる救世主)

あるいは、違う思想でも受け入れられるような、人間の全体的な精神レベルが上がる事。(幾度となく戦争が起きたが学ばなかった)

 

私は本当に戦争なんか、起きてほしくないと思う