アスペルガー男のブログ

アスペルガー、双極性障害、アトピー、を完治するためのブログ。アスペ的思考で様々な事を書いていきます。

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中国が起こす戦争の内容。予言と現実

こんばんわ、ものです。

今回もまた、中共が引き起こす戦争について話します。

このテーマは最も重要なテーマだから、何度も警告します

 

何故中国が、戦争を起こさなければいけないのか?

 

この平和な日本で暮らしている方々は、そもそも何で戦争を引き起こす必要がある??

こんな平和な時代に、戦争が起きるはずがない、と考える人もいるようです

政界情勢を少し知っていれば、これまで中共とアメリカは、経済戦争をしてきました。

 

今までアメリカが覇権を握っていましたが、中共による

 

宇宙部門での先端技術(宇宙兵器、最先端技術)

経済の優位性(世界の工場、最先端技術)

超限戦(情報戦など新しい戦争戦略)

 

などでアメリカは明らかな脅威を持ちました。

焦ったアメリカが、何とかして中共を潰さなくてはいけない、それに対して中共は断固として立ち向かうという構図です。

それほど中共は強大になり、アメリカが脅威を感じるまでになったのです。

潰さなければやられる、この世界の弱肉強食の世界です。

日本は世界最強のアメリカに守られているので、平和だと感じています。

 

 

どのようにして戦争は起きるのか?

 

世界最強のアメリカに、敵宣告されて恐怖を感じるのは、もちろん中共です

今の中共は、お尻に火が付いた状態で、より軍事行動を取りやすい状況となりました。

先日も南シナ海に、弾道ミサイルを4発発射するなど非常に攻撃的になっています。

中共はアメリカによる恐怖から余裕が無くなり、軍事的行動を取りやすくなりました。

 

中共がアメリカと全面戦争をするために、必ず欲しいのが、第一列島線です

つまり、台湾、尖閣諸島、沖縄、九州です。

近いうちにアメリカへの警戒心から、台湾への軍事侵略、その後の尖閣諸島も奪われるでしょう

中共は台湾を焦土にしてでも、取ると宣言していますから、時間の問題でしょう

先日の北戴河会議では、米国の選挙後に台湾を攻撃すると決まったようです

 

 

中国VSアメリカ、軍事的勝敗

 

日本の情報を見ると、アメリカが余裕で勝つ、中国は弱いという内容の情報をよく見ます。

それを見ても多くの人が、危機感を感じない要因かもしれません。

中国はパクリ文化だ、実践経験が無い、戦争する度胸が無い、アメリカとの軍事力の差は圧倒的。

しかしこれは間違っていると感じます。

 

アメリカが強いのは、通常戦です。

しかし次の戦争は、最先端技術、最先端兵器の戦争です

いくら艦隊が、戦闘機が、熟練度が高かろうが、最先端技術には敵いません。

中国の量子通信衛星(宇宙部門)、極超音速滑空ミサイル(迎撃不可能)、東風41(弾頭10個搭載可能)

最先端技術の部門で、中国はアメリカを凌駕しています。

艦隊は迎撃不能な核ミサイルで無力化し、ステルス戦闘機も宇宙兵器で丸見え。

そんな状態で、本当にアメリカは勝てるだろうか?

 

艦隊VS核ミサイルは、強い剣豪のサムライVS素人の銃位の差があります。

戦闘機も同様です。

飛び道具が強い方が、現代の戦争は強く、そこを中国は極めてきました。

更にその上の、宇宙部門で相手の動きまで分かるのです。

 

アメリカは20年の対テロ戦争により疲弊し、軍事費の削減で最先端技術の開発が遅れた。

アメリカと中国の軍事費は差があるが、中国は物価が安い事も考慮しなくてはいけない。

 

アメリカVS中国の戦争の預言集

 

ヒトラーの預言

 

ヒトラーについて詳しい人なら、彼が超能力者で、未来を見通す力があったことは知っていると思います。

私自身が超常現象を全く信じない人間でしたが、ヒトラーを深く知ったときに不思議なことはある、と受け入れるようになりました。

 

ヒトラーは42回もの暗殺を回避しており、「あいつ」という存在が語り掛けてきます

その時点で異常ですが、彼は何歳で政権を取り、何歳で独裁体制になり、何歳で戦争を起こすかまで事前に知っていました。

どの部下が裏切るか事前に宣告したり、未来の世界を話していたり、常識では考えられない様な人物です。

 

そんなヒトラーは9月1日に、ポーランド侵攻を開始し、これが戦争の始まりでした。

ヒトラーは私のマネをして、東アジアのある国が9月1日午前5時に戦争を始めると、発言しています。

 

今年だとしたらもうそろそろ、来年かもしれませんね。

来年8月20日に富士山が噴火する恐れがあるので、その混乱時も考えられますし。

今の日本の安倍総理が不安定なので、その時期を狙う可能性もあります

 

https://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

ヒトラーの預言

 

 

ジョージ・ワシントンの預言

 

現在のアメリカ黒人問題は、ジョージ・ワシントンの預言で未来が示されています

これを元に、理論を組み立て、数年前から別サイトで、黒人暴動を発信していました。

その理論は正しかったようです

 

内容は

1、アメリカで黒人との内戦が起こる

2、ヨーロッパ、アジア、アフリカなどの軍隊が、アメリカを攻撃する(船や陸路で移動)

3、その次には、アメリカに核攻撃が多数起こる

4、最後はアメリカが勝つ

というものです。

 

http://oka-jp.seesaa.net/article/331579076.html

ジョージ・ワシントンのビジョンと予言の数々

↑内容はこちらをご覧ください

 

内容を見ると、中国はアジア(北朝鮮、中東)アフリカ、ヨーロッパがアメリカに攻め込む。

アメリカ全土が巨大な軍隊により荒廃、核攻撃。

中国はヨーロッパを味方に付けようとしていますし、ヨーロッパも中国経済に頼ってます。

アメリカもヨーロッパを味方に付けようとしますが、中国に味方してしまうと予言されてしまいます。

 

 

ヨハネ黙示録

 

www.blog-apurine.com

 

 

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何かと一部分を抜き取られ、都合よく使われるヨハネ黙示録ですが

歴史と照らし合わせて、ぴったり当てはまった解釈です。

 

20年の対テロ戦争を経て、現在は9章の後半に入ろうとしています。

その内容は中国主導の戦争で、1/3の人間は殺されてしまうとあります

興味がある方、歴史に詳しい方はご覧ください

 

 

 最後に

 

色々情報を得た結果、中国を甘く見る事は出来ないと思いました。

東日本大震災でも、津波は大したことが無いという認識、想定外が悲劇を生みました

今の日本、危機を煽ることは良くないと思いますが、あまりに楽観視しすぎだと思います。

日本は先制攻撃が出来ない、スパイ防止法が無い時点でも、どうしようもないですが。

 

せめて都市を離れる、軍事施設を離れる、大量の備蓄くらいはしてほしいものです。

コロナの影響で、東京からの流出も増えています

これだけ危機が迫っていれば当然で、更に人が減れば、不動産価値下落は目に見えているので、投資や不動産には注意してください。

 

 

 

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