アスペルガー男のブログ

アスペルガー、双極性障害、アトピー、を完治するためのブログ。アスペ的思考で様々な事を書いていきます。

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新型コロナウィルス、ワクチン接種について

こんばんわ、ものです

今日はワクチン接種について、データや知見ではなく、個人的な独り言を書きたいと思います。

まずワクチン接種について、ネットニュースでも高熱が出た、辛かったという副作用が良く報告されます。

ですが、私の周囲ではそこまで副作用は出ていないようです

 

副作用の、抗体について

ワクチン接種の副作用が弱いと抗体が作られないという話があるが、これはデマです

ただ副作用の強弱で、抗体に差が出るのかどうか私は知りたいが、副作用が弱くても抗体が出来るのは確か。

 

私がワクチン接種をしない理由。

 

1、まず私はノロウィルスに感染した時、200人の集団感染時に2人の重症化の一人

しかしインフルエンザ感染で重症化したりしたことはないし、風邪(コロナウィルス)も十年以上感染していない。

しかし私はアレルギー疾患が強く免疫が弱いので、ワクチンの副作用も心配になるし、感染も心配になる

 

2、私は岩手県在住で、正直感染者が少なく、ワクチン接種に疑問がある。

もし私が東京、神奈川、沖縄、大阪など感染者が多い地域なら、ワクチン接種をしているかもしれない。

ワクチン接種は感染しないというものでは無く、重症化しにくいという意味があり、自分自身を救えるが、無症状で他人に移すリスク、感染者を増やす恐れがあるのではないかと思う。

 

3、ウィルスの進化でワクチンが効きにくくなってる。

ワクチンをいち早く打った国で、再び新型コロナが再流行している。ワクチンの効果は数か月(2か月~5か月)で早めのワクチン接種の効果に疑問と、国民の緩みを感じる

岩手では、特に私の地元では感染者自体いないが、ワクチン接種は盛ん、現時点で地元に感染者がいないのでワクチン予防に疑問がある

 

4、ワクチン接種のリスク

私が調べたところ(信頼できる情報元)ワクチン接種の重大なリスクは一つある

それは体内にできた抗体が、どの場所で炎症を引き起こすか分からないリスク

今回のワクチン、ファイザー、モデルナ(メッセンジャーRNA)はウィルスの遺伝情報を体内に入れるというもので、これに対し免疫が働き、抗体が作られる

 

ADEが起きるとネットニュースで騒がれているが事実では無い(動物実験、大規模な治験で確認されなかった)が、メッセンジャーRNA独自の応対が起きる。

つまり一般人にはどのようなリスクか知る由もない

メッセンジャーRNAが細胞に入り、スパイクたんぱく質となったときに、自らの細胞と一体化するため、すべてを排除できるわけでは無く、細胞に残り、免疫が排除できないスパイクたんぱく質となり、メッセンジャーRNA独自のADEが起きる可能性がある(ワクチンの死亡報告はあるが、ワクチン接種直後に死ななければワクチンが原因だと認識されないが、ワクチンのリスクはメッセンジャーRNA独自のADE)

ただ稀なケースであるか、認知されていないのか起きる事はほとんどないとされているが・・・。現時点ではまだ分からないので、現時点はメリットの方が上と言う事になっている。

今後人口減少が進めば、ワクチンが原因の可能性は出てくるでしょう

 

※ここから個人の見解

 

私の場合免疫が暴走し、自己免疫疾患を起こしているのでやはり、ワクチンを入れる事にはADEリスクが大きいと感じます。。。

免疫が未熟の場合暴走し、標的以外も攻撃しやすいのだが、ADEの負のリスクが上がるでしょう

メッセンジャーRNAが免疫異常を引き起こす結果は出ていないので、元々免疫異常の人がADEを引き起こす可能性

例えば特定の食べ物でアナフィラキシーを引き起こすように、メッセンジャーRNA、むしろ添加物で免疫異常を引き起こしている可能性があるが、食品とウィルスの免疫はシステムが違う

TH1はウィルスに対する細胞で、th2は食品や花粉、ダニなどに対する細胞なのだが、食品、ダニ、花粉などのアレルギーが強い人は、ウィルスに対する免疫が弱っている可能性がある

ワクチンを何度も打つと副反応が大きく、免疫が過剰になる可能性があるのでは?と思う

ワクチンの唯一のリスクは、免疫異常で、さすがにこれだけ大量に摂取していれば、ワクチンor添加物に異常反応して、死亡するケースはあるでしょう

 

どれだけ安全性を高めてもこれだけは、どうしても防げないでしょうし、自分に強いアレルギー(免疫異常)がある事を知らない人はいる

 

アレルギーについて

 

アレルギーは皮膚に出ればアトピー、関節でリウマチ、甲状腺でバセドウ病、腸でIBS、肺で喘息など出る場所で病名が変わる

もちろん臓器に出れば、肝炎や血管の炎症など様々

ワクチン接種でこの免疫異常のリスクがあると考えられ、特にPEGに注意が必要

自己免疫疾患があり、それが臓器に炎症をもたらす人、そして化粧品に含まれるPEGにアレルギーが出る人は、ワクチン接種について考えた方がいい。

PEGは化粧品(成分表を見て)に含まれるので、アレルギーが出るか試すこともありです

 

 

ちなみに遺伝子が書き換えられるというデマが出ているが、どんな食べ物にも遺伝子があります。魚を食べたら魚の遺伝子が入ると言っているようなもので、遺伝子が書き換えられるという話は恐れる必要ないです

ワクチン(メッセンジャーRNA)は食品同様、体内で分解されます

遺伝子組み換えとは、人為的に遺伝子を切り離したり、くっつけたりすることで起きます